シンガポールで一つ手頃な夜遊びの仕方を学びました

シンガポール生活

どうも!あけましておめでとうございます(*^^*) 2016年初登場のYJです。前回の投稿ではクリスマスに海外逃亡する記事でしたが、大晦日の週はちゃんとシンガポールに戻っておりました。

シンガポールでは多くの会社が12/31が午後休で、1/1が祝日です。

いくさんも更新していましたが、2015年を締めくくるホリデーということで、シンガポール精一杯楽しんでみました!

 

 

新年カウントダウンは秘密のスポットで花火を鑑賞しながらのパーティー。日本の花火に比べるとやはり勝てませんが、ないよりはましということでw

この日はMRTも夜中2時ごろまで運行しておりました。こんな日にも夜中まで働いてくださる方たちに感謝ですね。

 

そしてやっぱり正月にはお雑煮。ううううまい。

 

 

 

…からのおしるこ。

 

 

もちもあずきもリャンコートで調達。いつものメンバーで美味しく頂きました。

 
そのあとカラオケでシンガポール紅白歌合戦をしようぞ!という話になったのですが、いくさんの記事にもあった通り、どこも満室で断念。代わりにシンガポールで初めてビリヤードに行きました!

※写真の彼はいくさんではありません。
ドビーゴートのキャセイにあるビリヤード場で、一時間一人当たり5ドルで楽しめました!

シンガポールだし、夜だし、週末だし、ドビーゴートだし、もっと高くつくかなぁと思っていたのですが、なかなかお手頃!

しかもビリヤードって映画とかクラブとかと違って、会話しながら自分たちのペースで楽しめるから好き。

 

シンガポールで一般的な夜の遊びと言えば、おしゃれなbarでお酒(一杯15ドル越えも当たり前)を楽しむか、クラブに行くか、カラオケに行く程度。

シーシャ(水タバコ)もそんなに流行っている印象はありません。

 

日本だったら友達のアパートで飲み会とか鍋パとかお泊まり会とか普通にできるけど、シンガポールだとそもそもゲストを招いていい物件が限られている。

もちろんフラット全体を借りている人なら別だろうけど、シェアが一般的なシンガポールではなかなか難しい。シンガポール人なら家族と一緒に住んでいる人が多いから、それもそれで家で友人とパーティーというのもあまり聞かない話。

 

日本だったらあとスーパー銭湯とか、漫画喫茶とかもありますよね。なんならファミレスで朝まで喋り倒すとか。

 

 

今回は数少ないシンガポールでの夜遊びオプションにビリヤードが仲間入り!

夜遊びもそうだけど、人と一緒なら時間潰しにももってこいですね。

 

 

というわけで2016年もどうぞNameless.Lifeによろしくお付き合いください!

 

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